地元読売ランド・生田の地で寄席の楽しみを





小田急線読売ランドの駅を降りると、
そこには駅前商店街のメインストリートが延びる。

   ファーストフード店の横をソロリソロリと抜けると、
川の向こうに見えるは一軒の平屋。

   サワサワと木の葉が鳴り、その隙間から木漏れ日が射す・・・
そここそ本日の寄席「棕櫚亭」。

   自然の溢れるこの地に、今度は笑いを溢れさせよう。

  ガラガラと硝子の鳴る引き戸を開けたら、

そこには笑いの空間が広がります。




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